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| ◆限定販売 500セット◆ =種子島 安納焼き芋紅白セット!!= | |||
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“種子島の安納芋”を「紅白で2種」ご用意。 「紅(赤皮)」は甘みの濃い“安納紅”、「白(黄皮)」はねっとりとろける食感の“安納黄金”。 プロがこだわる“熟成”と“焼成方法”で、ご家庭ではなかなか実現しない美味しさに仕上げています。 今話題の安納芋を食べ比べられるのも、この限定セットならではのお楽しみ。 “専門店へのお取り寄せ価値のある”美味しさをお届けいたします。 |
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さつまいも専門店の美味しさPOINT |
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照りつける太陽、赤土、風、水・・・種子島の自然環境は、最上級の安納芋を作り出すのに最適の条件を備えています。 中でも、種子島には高い山が無いため、海水ミネラルをたっぷり含んだ季節風が島を通り抜け、畑のさつまいもを美味しく甘くするのだと言われています。 今回お届けする安納芋は、種子島の広大な太平洋を見渡す専用畑で育てられた“こだわりの安納芋”です。 |
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「安納芋は昔、家の庭先だけで作られているおいもでね〜」日焼けた顔をほころばせて話す生産者の山田さん。 山田さんが話すとおり、水分量が多い安納芋は島外には出回らない「幻の芋」だったのです。 約10年前、種子島で安納芋の美味しさに感動した私達は、生産者さんにお願いして販売用の安納芋を作っていただくことにしました。そしてさつまいも専門店ならではの技術で美味しい焼き芋にして、東京や大阪で販売を始めると大人気に! 「もう孫とおんなじぐらい可愛くて、精魂込めて育ててるんだよぅ」 私達がお勧めする安納芋の美味しさに“種子島の生産者さんの愛情”は欠かせない要素です。 |
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収穫したてのさつまいもより、日を置いたさつまいもの方が美味しいことをご存知でしたか? 私達は、大切な安納芋を収穫後に湿度・温度をしっかり管理する専用の貯蔵庫で数ヶ月じっくり熟成させています。 暑からず、寒からず・・・安納芋が一番快適な環境でそうっと寝かせます。 『まだ土の中だよね〜zzz・・・』 いかに安納芋に勘違いさせるかが、安納芋の甘みを更に引き出すコツ。 私達がさつまいも専門店ならではの経験と技術で熟成させた安納芋は、“糖度20度以上”の甘さを誇ります。 |
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十分に熟成させた安納芋は、特別焼成製法でこだわりの焼き芋に仕上げます。 ヒミツは遠赤外線をよく放射する溶岩板。 安納芋の中までじわじわと熱を浸透させながら、じっくりと時間をかけて焼き上げることで一層旨みを引き出していきます。 長時間かけて焼き上げた安納芋を、今度は瞬間冷凍をして、甘みと旨みをぎゅっと中に閉じ込めます。 そのまま解凍しても、またレンジやオーブンで軽く温めても、焼きたての美味しさを味わっていただけます! |
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こだわりの安納芋 |
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=白(黄色皮)= ■安納黄金■ 昔、種子島の庭先で作られていたさつまいもで、焼くと中からじわーっとあふれてくるはちみつのような蜜が焼き芋の概念をくつがえします。 ねっとりとろけるような食感と、まるでデザートのような甘さをお楽しみください。 |
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=紅(赤色皮)=■安納紅■ 安納黄金に比べると、皮が薄い紅色で形も丸みを帯びているのが特徴です。 コクと甘みがある安納紅焼き芋は、お茶請けはもちろん、中をくり抜いてクラッカーを添えればちょっとお洒落なお酒のおつまみにもなります。 |
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「種子島 安納焼き芋紅白セット」の美味しいお召し上がり方 |
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●自然解凍のままでもお召し上がりいただけますが、温めると一層美味しくなります。 1・ビニール袋の端に切れ目を入れ、冷凍のお芋をビニール袋に入れたまま電子レンジに入れる。 ※ビニール袋に切れ目を入れずに加熱すると、ビニール袋が破裂する恐れがございますので、お気をつけください。 2・500wの電子レンジで1分加熱する。 ※一袋の目安です ※お手持ちの機種やお住まいにより電気のワット数が異なります。ワット数をお確かめの上、加熱してください。 3・1分経ったら、ビニール袋の天地ひっくり返して、再度1分加熱する。 4・トースターを事前に温めておく。 5・3を袋から取り出し、4のトースターで2〜3分焼く。 ※トースターに入れる際には、甘い蜜がでてくる場合がございますので、アルミホイルかクッキングシートを敷いてください。 ※ビニール袋やトースターから取り出す際には、お芋や袋内の水蒸気が熱くなっておりますので、お気をつけください。 |
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